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J.W.スピーカー(J.W.SPEAKER)

J.W.スピーカー

 

J.W.Speakerはウィスコンシン州ジャーマンタウンに位置し、
LEDやその他の照明技術を専門としています。

自社の製品に誇りをもってデザイン、製造、組み立てをおこなっています。

以下の動画はそんなJ.W.Speakerがどんなことをしてるか説明しています。

「WE ARE DRIVEN TO SEE MORE」

J.W.Speaker はベストになる為には誰にも劣らず革新的で高品質な車両照明の開発に注力しなければならないことを認識し、
OEMおよびアフターマーケット顧客の為のより良いパフォーマンスを提供するという目標を掲げて、新興テクノロジーを絶えず探求しています。

1935年John W.Speakerが設立したJ.W.Speaker はタイヤ修理機器、キット、ラジエーター、
車とトラックのミラーそして自動車のライトを製造していました。

1940年代初め、J.W.Speaker は「Heatab」という小型ポータブルストーブと「P-38 GI」缶切りを開発しました。

これらの製品は第二次世界大戦中およびその後数十年に渡って米軍で使用されていました。

1960年、創業者Johnの息子であるJackのリーダーシップの下、
J.W.Speakerはハーレーダビッドソンの様なメーカーのOEM照明製品の製造に事業をシフトさせました。

また同社は自動車市場以外での製品ラインナップを拡大し、
芝生、庭園、ゴルフ上などで使用されるトラクター向けのOEM照明製品も製造しました。

それ以来、J.W.Speakerは農業、建設、航空市場など様々な分野でOEM照明製品を製造しています。

同社は新しいLED技術に投資し、アフターマーケットに注力することで進化を続けました。

そして現在ではメーカーへのOEM製品とアフターマーケットの顧客への製品を供給しています。

J.W.Speakerは革新的で高品質の照明製品を提供することにより
大手メーカーとエンドユーザー両方のユニークなニーズを満たすことに誇りを持っています。

「過去の80年間と同じように、お客様のニーズを満たす為、継続的に進化することを約束する」と同社は方針を示しています。